あなただけの夢をカタチに…ご予算が2倍に活かせます あなただけの夢をカタチに…ご予算が2倍に活かせます

窓辺の日記帳

2017.02.14更新

お施主様は福岡市にお住まいのシニア世代のご夫婦。クラシック、エレガント・・と色々なインテリアを経験されてきたお二人。今回、そのゴールとも言えるインテリアを完成されました。
言わば、「ひとクラス上のモダンスタイル」。
しっかり練られたインテリアコンセプトから選ばれた家具・調度、それにリンクさせたカーテン・ウィンドウトリートメントをご覧ください。

ところで、「ひとクラス上」とお聞きになって、どんなことをイメージされますか?
「要はお金がかかってるってコトでしょ?」と思われた方!
う~~ん。たしかにそうとも言えますが、一番のポイントは「ハズシ(外し)」の上手さだと私は考えてます。
一つのスタイルで固めてしまうのではなく、一見、ミスマッチ?と思えるようなアイテムをカラーリングを考えながら調和させ、相乗効果を演出するテクニックです。
絨毯・家具・照明も一見テキトーに置かれてるみたいに見えて、実は計算の上。

さて、このモダンリビングを色々な方向から写真に収めました。余計なコメントはここまでにして、 じっくりご覧くださいね。



















↓ 寝室はダーク系で。シティホテルのような雰囲気ですね。



↓ お嬢様のお部屋は他室とはうってかわって、白を基調としたエレガントスタイルをチョイス。
レースはフリル無しで甘すぎないバルーンシェードです。
バランスを取るためにドレープの丈は床までにしています。



中央区M様邸




投稿者: 株式会社ロイヤル・インテリア

2016.05.30更新


今日のご紹介はこちら。
スワッグバランスで飾った窓辺です。
壁紙、クッション、テーブルクロス、もちろんカーテンに至るまで、すべて「ローズピンク」に
こだわりぬいたお住まいの一角です。
 

 
シェードはボイル生地を使って、フリルなしのフラットバルーンスタイルです。 
タックはセンター部分だけに取っています。 甘くなりすぎずにエレガンスを表現できたと思うのですがいかがでしょうか?
 

 
カーテンタッセルはカーテンと共布でバラの花を作り付けました。
 

 
横幅6mあるバランスは、天井に接して(高さ約3m)に取り付けています。 迫力ありますよ。
スワッグとスワッグの間には、タイ・カスケードをあしらいました。
 


 
小窓も同じ生地で。 タッセルをご覧ください。 ここはバラではなく大きなリボンになっています。
カーテンレールはアイアンのアンティークホワイト色で決まり!
 


 
お部屋全体の様子。

実はこちら、新築なさったお住まいの中のピアノ室。 完全防音のプロ仕様なんですよ。
今回ご相談いただいたことで、御施主様が長年あたためてこられた夢を100%に限りなく近く、実現させていただきました。
 

こちらは子供室。 カントリースタイルでおなじみのギャザーバランスですが、写真のように生地を光沢感のあるエレガントなものにし、緩やかなカーブをつけることでプリンセス風になりました。


以上ごらんいただきましたが、いかがでしたでしょうか?
当店自慢のコワザを駆使し、お値段の点でも喜んでいただけました。
(一般的に予想される価格のおよそ半分・・といったところでしょうか?)

御施主様のこだわりを実現するのは、当店の大得意な分野の一つです。
どうぞ御気軽に御問合せください。


 
福岡市東区 Y様邸

生地:リリカラ、キロニー
レール:TOSO
 
 
【追記】

別のお客様ですが、ピンク系のデザインバランス施工例が二つありましたので、この場で
ご紹介させていただきますね。


フラットデザインバランス

既存の カーテンボックスを利用しておつくりしました。 比較的手軽にフォーマル感を演出できます。
 

ポイントにキータッセルを
同色のフリンジでボリュームを加えました。
     
福津市S様邸       
ファブリックス:サンゲツ
フリンジ:サンゲツ
 


スワッグアンドテール・デコラティブスタイル

大変に手の込んだつくりですが、高い天井と広い空間に映えるスタイルとなっています。
中央にリボンをつけ、その下にカーテンタッセルを加工してあしらいました。
圧倒的な存在感と個性ですね!

 
テール部分とタッセルの拡大。

ご希望どおりの仕上がりに、お施主様には大変喜んで頂きました。

     
筑前町Y様邸       
ファブリックス:シンコール
タッセル:サンゲツ
           

投稿者: 株式会社ロイヤル・インテリア

2016.03.06更新

和室をモダンに、素敵にしたい。雰囲気をかえてみたい・・・

それならこんなのもありますよ!
・・・ということで、最近お納めした事例を二つご紹介します。
 
↑ ひとつ目はシャープシェード。
綿和布調の生地に、タタミの縁や襖縁をイメージした光沢感のある生地でトリミングを施してみました。濃色が空間に凛とした印象を与えています。
 
拡大


ファブリック:サンゲツ
福岡市早良区N様邸

 
次はこちら↓
本物の岐阜手漉き和紙で作られたシャープシェードです。かなり趣味性の高い品で、一時期、惜しまれながらも生産を中止していました。いま現在は問題なく供給されています。
 


生地拡大      
     

和紙シェード:モルザ
福岡市中央区T様邸


いかがでしょう?
いずれも最近の主流になっている"プリーツスクリーン"とはまた違って、こだわりの「和」を現代的に表現できているのでは、と思います。

和室に一捻りをお考えの方、お気軽にご相談ください。
 
           
           
           

投稿者: 株式会社ロイヤル・インテリア

2016.03.06更新


TVでアメリカのホームドラマやコメディが毎日のように放送されていた時代がありましたね。 その舞台となっていた広々としたアメリカの住宅。 子供心に素敵だなあと思ったことを覚えています。 

インテリアとしてのアメリカン(北米)スタイルは、ルーツはヨーロピアントラッド(クラシック)ですが、より明るい色合いのシンプルな家具やウィンドウトリートメントを使った、大らかな親しみやすさが特徴です。 1階、2階とも玄関を中心にすべての部屋をぐるりと一周できるオープンプランニングと呼ばれる設計になっています。
 

それでは家の中央にある玄関から。
正面には大きなファミリールーム+ダイニング。 ここを中心に建築からインテリアまでシンメトリー(左右対称)にまとめられています。
 

 


ドラマや映画の中で見たことのあるようなリビング。 重厚なカーテンではなく、明るい色合いのプレーンシェードを窓枠内にさりげなく取り付けています。
 

↓ 取付前のシェード

↓ シェードをおろすと...

次に洗面所やバスルームを拝見しましょう。

壁紙は花柄ですが英国調とは全く違うカジュアルな色合いです。 
バスルームの耐水木製ブラインドはホワイトをチョイス。
 

↓ キッチンもあれっ?と思うほどシンプルに。 白のロールスクリーンです。
そういえば私が初めてロールスクリーンの存在を知ったのはアニメ「トムとジェリー」の中でした。 たしか、ジェリーがトムの仕業でロールスクリーンに巻き込まれる場面・・・?。

さあ次は見事なシャンデリアを拝見しながら2Fに上がってみましょう。
 



まずは広々としたメインベッドルームへ
 

壁紙は北米スタイルらしいブルーグリーン。 ここにアンティークホワイトのアイアンレールを使って、レースを下げました。 窓枠の中にはすべてロールスクリーンを納めています。ロールスクリーンやブラインドは北米スタイルの必需品と言っていいでしょう。
 
記事冒頭の外観写真をご覧になってお分かりのように、このスタイルの住宅にはいわゆる「軒」が見当たりませんね。 
つまり直射光が室内まで入ってきます。 
そのためロールスクリーンのような上げ下げ式の製品が重宝するわけです。

続いて2つのゲストルーム ↓
 

明るいカラシ色の壁紙はいかにもアメリカンな感じです。 そう言えばホワイトハウスの大統領執務室の壁はこの色のストライプだったですね。
レースのカーテンを束ねたタッセルも、重厚すぎないちょうどいいデザインのものを見つけることができました。
レールはアイアンのブラック・アンティークで。


↑ レースは私も大変気に入っているサンゲツEK-8687。 このレースの素晴らしい点は柔らかさ。 上の写真のようにナナメに片寄せした時に、柔らかい曲線で美しいヒダを形作ってくれます。

↓ 2Fトイレや洗面所の窓にも工夫が。 外から見てレース(トリム付き)の形が建物を中心としてシンメトリーになるように片寄せしています。 こうやって窓枠を見せるのもポイントなんです。 また窓枠内天井にはロールスクリーンを入れてプライバシー対策も万全です。
 

ゆっくりとお邪魔している間に日が傾いて来ました。
最後にお庭から見た外観とライティングしたリビングの一角を写真に収めさせていただきました。 どこを写しても絵になりますねえ!

憧れの北米スタイルのお住まいでした。 私もいつか住んでみたいなあ・・・。
 

 
     


M様邸
 ファブリックス: キロニー、五洋、サンゲツ
             PASAYA
 ブラインド、ロールS: タチカワ、ニチベイ
 タッセル、レール: TOSO
 建築: ㈱Dアート企画様
           

投稿者: 株式会社ロイヤル・インテリア

2015.12.08更新

オーダーカーテンの愉しみってなんでしょう?                                                                      生地や寸法を自由に選べること? それはもちろんですが、世界に一つだけのスタイルを一からご一緒に作りあげてゆけること(フルオーダー)が、                  オーダーカーテン本来の愉しみ・歓びではないかと私は考えます。           

今回ご紹介するお住まいは、カーテンバランスを型紙作りから始めてご一緒に完成させた、オーダーカーテンの醍醐味が味わえるケースです。                           それでは、訪問してみましょう・・・

玄関を開け、ウォールナット壁の廊下をゆくと、ドアの向こうには天井の高い広いLDが。
見えてきましたネ、カーテン。
                                                       写真ではボリューム感が伝わりにくいのですが(残念!)家具や小物、一つ一つが大きく重たく存在感たっぷりなものばかり。

今回のインテリアにはこの生地とスタイルの組み合わせ――深いロイヤル・ブルーの無地、スワッグアンドテールのバランス付カーテン――がぴったり、というかこれ以外にはちょっと考えられない・・・・。                                              そう言いきっていいくらいしっくりと調和しています。 

計画通り、クラシックでいて重過ぎないアンティーク感も出せて、歓んでいただきました。
 

このお宅、本来はモダンなマンションなのですが、御施主様のセンスでアンティークな雰囲気の小物、家具、照明、カーテン・・と加えていき、レベルの高いインテリアが完成しました。 


↓ ダイニングコーナーにはバルーンシェードを。 カーテン、バランスと同じく自然な光沢のあるロイヤルブルー生地にゴールドのトリムをあしらいました。
 

↓ シェードを拡大しました。
  アンティーク感ただよう編みレースは、ダマスク柄のものを選んでいます。


↓ ダイニングの大きなスワッグアンドテール。 ゴールドのトリムが効いています。 高さが230cmあるのでそれも吊り映えする理由の一つですね。


↓ カーテン部分とタッセルの拡大です。


↓ リビングのコーナーにはダイニングと同じデザインで小ぶりのスワッグアンドテールを


↓ ピンクがテーマの子供室。 ピンクのドレープカーテンにフリル付バルーンシェードの組み合わせ。 女の子なら一度は憧れる窓辺じゃないでしょうか。


 
いかがでしたでしょうか?

ところで、こちらのカーテン類は全て国産生地で、実はとてもリーズナブルなんです。 
ごらんいただいたスワッグアンドテールも、恐らく大方の人が予想される価格の3分の1ぐらいで出来上がっています。
御施主様にも大変喜んで頂きました。

ご関心をお持ちの方はぜひ一度お電話ください!



 
      福岡市博多区 S様邸
ドレープ生地、トリム、タッセル:サンゲツ
レース生地:リリカラ




 

投稿者: 株式会社ロイヤル・インテリア

2015.09.09更新

タテに長いスリット窓や変形窓が増えてきた昨今、お客様からよくお問い合わせを頂きます。 「普通のカーテンは似合わないし、どうしたらいいものか・・・」と。 そこで参考にして頂ければと思い、これまでの変形窓の工事例をいくつかUPしてみました。

【ヨコ長スリット窓】
 
↓プレーンシェードです。 ナチュラル感が演出できますね。


 
↓上をopen したところ


 
↓ ブラインドです。 窓枠内に納めるとモダンな雰囲気が出せます。


 
↓ ロールスクリーンです。 すっきりシンプルに。





【タテ長スリット窓】
↓ カーテンでクラシカルに。レースは窓枠内に入れてみました。


 
↓ シェード。









↓ 階段室にシェード


 
↓ カラーブラインドでビビッドに


 
↓ ハニカムスクリーンでモダンな和テイストに


 
↓ ベイウインドウをセパレートカーテンでエレガントに



【傾斜窓 天窓 小窓】
 
↓ 傾斜窓にぴったりなバーチカルブラインド


 
↓ 傾斜天窓は天窓専用ブラインド



いかがでしたか? 
インテリアジャンルとしてはまとまりのないご紹介でしたが、参考にして頂ければ幸いです。
 
 

投稿者: 株式会社ロイヤル・インテリア

2015.08.07更新

 ご紹介する福岡市郊外の平屋のお住まいは、すべての窓にロールスクリーンを導入しました。 
 身寄りのない、捨てネコたち数匹を引き取って、家族同様に大切に飼っていらっしゃるお施主様。これまでのお住まいでもカーテン、ブラインドなど様々なウインドトリートメントを経験(実験?)なさってきたとの事。 そしてたどり着いた結論は、「ぜ~んぶロールスクリーンで!」

 ロールスクリーンだけはネコたちが登ったり、ひっかいたり、壊したりしないのだそうです。ウ~ンなるほど・・・勉強になります。
 
↓ 玄関エントランス

↓ 玄関からリビングを望む


↓パーゴラのある リビング・ダイニング        ストーヴとPHランプが効いてますね。

ごらんのように、重さのある内装の室内です。 ロールスクリーンはともすればカジュアルになりがちですので、ご一緒に色や生地の質感を選び抜きました。 その結果、リビングはウールのようなミックス調生地のライトグレーです。(タチカワRS-6221、これいいですよ。)

カーテンBOXに内蔵されたLED照明の反射で、室内もほんわりと明るくなります。

           
キッチンは
同様のシリーズで
ブリティッシュ・グリーンを
寝室はグレー系ダークカラーで。
ネコたちが居心地よさそうな出窓です。


↓ 同じく寝室。 深みのある色合いと質感です。

お施主様は電器関係のお仕事をなさっている方。道理で考え抜かれた照明計画です!
長い時間をかけてご自分で工事もされ、思い入れの深いお住まいなんですね。
恵まれたネコちゃんたちといつまでもお幸せに!
     
朝倉郡 T様邸
ロールスクリーン:タチカワ






 

投稿者: 株式会社ロイヤル・インテリア

2015.08.04更新

           
福岡市郊外のナチュラル・モダンテイストのお住まい。 施主様が選ばれたのはバーチカル(縦型)ブラインドです。
バーチカルブラインドにも色々ありますが、今回はツインタイプ。 通常の厚地スラットの他に、レース生地のスラットも備えている高機能タイプです。

色はキッチンとの調和を考えて、ややダークなものを選択しました。
 

↑ これは通常の状態。 右側には畳んだレース生地スラットが見えます。 高さ220cmのハイサッシが、バーチカルブラインドをより美しく見せていますね。
 

↑ コード操作でレース生地スラットを展開したところ。 今度は左側に厚地スラットが畳まれています。昼間のプライバシーを守りながら、通常のバーチカルブラインド(シングルタイプ)にくらべて、よりたっぷりと外光を取り入れることができますね。
 

↑ さらにバトンの操作で、すべてのスラットを片側に寄せることもできます。 室外への出入りの際は、いちいちコードを操作しなくても、バトンを使ってカーテン感覚でサッと開閉することができるのです。これ、とても快適です。

「バーチカルブラインドは使ってみたいけど、日中のプライバシーや、やや暗くなってしまうのがネック・・・」と思っている方に、ぜひ一度ご検討いただきたい製品です。

 
      篠栗町 S様邸
      バーチカルブラインド:タチカワ









 

投稿者: 株式会社ロイヤル・インテリア

2015.06.02更新

今日のお住まいは昔ながらの工法で作られた、新築和風住宅です。
私が採寸・コーディネートに初めて伺った際、その外観を見て、「古いお住まいをリフォームされたんですね?」と、うっかり聞いてしまったほど。徹底した出来栄えでした。↓
ゆっくりと時間の流れる、ふるさとの実家のような落ち着きを感じますね。
↓ 緑豊かな玄関アプローチ


 
← 玄関を入ると広い土間があります。
手漉き和紙を思わせるプリーツスクリーンがぴたりと決まっています。



↓ 玄関を上がるとタタミがあり、奥には坪庭が見えます。 同じくプリーツスクリーンで。

↓ リビングにはシャープシェードを選択。 横のラインが障子のようで和のテイストを強調しています。
 

 
シェードの生地を拡大しました。→
昔ながらの綿和布を思わせる素朴な生地を選んでいます。
シャープシェードを上げるとひだ無しのレースカーテンが見えます。


レース生地の拡大。
手紬の麻を思わせる質感のものを選びました。
純和風のインテリアには、たっぷりとヒダのあるカーテンよりも、こんなシンプルなヒダ無しのほうが相性がいいですね。


↑ 1Fから吹き抜けを見上げています。
 
↑ 2Fホール。 プリーツスクリーンを採用。
窓枠の形にもこだわりが・・。
 
↑ 寝室や子供部屋は明るいグリーンのカーテンで。



福岡市東区F様邸
 

投稿者: 株式会社ロイヤル・インテリア

2015.05.23更新

今回のお客様は東区にご新築のご家族です。 
このお宅ではほとんど奥様が主導されてプラン決定されました。

採寸にお邪魔した時はまだ内装が完成する前。 
ですからインテリアの雰囲気がわかる完成後に拝見させていいただいたのは、私どもにはめったにないことなのですが取付工事の時が初めてでした。 

しかし工事完了してみると、内装の雰囲気とぴったり合った完成度の高い窓廻りになりました。奥様の洗練されたセンスに脱帽です。
さてごらんください。
 
↑ リビングの履きだし窓。 素材感のあるシンプルな生地のツインシェードです。
シェードを上げたときになるべく窓内に生地がかからないように、できる限り上の方に取り付けています。
 
↑ リビングに面した畳コーナー。 二つの窓ともツインタイプのプリーツスクリーンを配して。 色合いと素材感はリビングのツインシェードと似通ったものを選んでいます。
 

↑ →
寝室のウィンドウトリートメント。
シルバーグレー基調の渋い雰囲気が素敵です。

右のはめ殺し窓は廊下に面しています。
写真には写っていませんが、左側に同じ大きさの外に面した窓があり、廊下への明り取りの役目を果たしているんです。(下の写真も参照)

 
寝室のはめ殺し窓を廊下から見たところ。
外光を取り入れ、こんなに明るく。
ロールスクリーンを下ろせばプライバシー対策もばっちりです。
 

 
外観写真。

すっきりモダンな印象です。
素敵ですね!
     



福岡市東区 O様邸
ファブリック:シンコール、サンゲツ、
スミノエ、川島織物セルコン
プリーツスクリーン:ニチベイ
ロールスクリーン:TOSO、ニチベイ
           

投稿者: 株式会社ロイヤル・インテリア

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